電極棒方式より簡単な水位変更を実現する、ジャスト給水システム用水位センサ
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特長

設置環境に合わせて選べる2タイプ
設置環境に合わせ、「水槽外部側面及びドレン管取付タイプ(CS-1)」と「水槽上部投げ込み式(CS-3)」の2タイプから選択することができます。

センサバックアップ機能で故障時も継続運転可能
2槽水槽の場合は、各層に一つずつの水位センサを設置します。
特許取得済みのセンサバックアップ機能により、片方の水位センサが故障した場合でも、中央監視盤に警報を送り、故障していないセンサを自動選択して運転を継続します。
 
 

水槽外部側面及びドレン管取付タイプ(CS-1)

水槽の側面やドレン管に取付けて使用するセンサです。

※センサ故障時に交換等が可能なように、必ずセンサの前にバルブ (R3/4)を設けてください
※センサ配管内のエアを抜くため、バルブとセンサの間に、必ず付属のエア抜きコックを設けてください。

水槽上部投げ込み式(CS-3)

受水槽の電極保持器の取付け穴部分に中継ボックス(専用)を
使用して設置するセンサです。


コンクリート水槽への設置に適しています。
 

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製品の導入事例

[東京23区内][高層マンション] 2020年10月出荷 JWS-EQを導入いただきました

[導入施設] 高層マンション
[導入設備名] 受水槽(新設工事)

[神奈川県][駅前再開発地区、商業ビル] 2020年3月出荷 JWS-EQを導入いただきました

[導入施設] 商業ビル
[導入設備名] 受水槽(新設工事)

[和歌山県][工場] 2019年4月出荷 JWSを導入いただきました

[導入施設] 工場
[導入設備名] 受水槽(新設工事)

[大阪市][テナントビル] 2019年9月出荷 JWS-Rを導入いただきました

[導入施設] テナントビル
[導入設備名] 受水槽(既存設備の改修工事)