RED SAFE PROJECT
「命を守る“赤いリュック”を
日本の全家庭に届ける」
これは単なる物販ではありません。
ご購入費用の一部は、全国の消防士の活動支援や、
被災者支援の貴重な資金として活用されます。
あなたの「備え」が、日本の防災力を底上げします。
なぜ、私たちがこれを届けるのか
防災のプロ、堀脇泰治氏の「一人でも多くの命を救いたい」という情熱に震えるほど共感しました。
「プロが選んだ本物」をオンラインで誰もが手に取れるようにすることで、この支援の輪を日本中に広げる架け橋になりたい。その一心で、このプロジェクトを立ち上げました。
株式会社アイエス工業所 代表 福山
「何が必要かわからない」は、
あなたのせいではありません。
情報が多すぎる
選び方が不明
結局、諦めてしまう
ネットには情報が溢れ、どれを選べばいいか分からず
「結局、準備を諦めてしまう」人が後を絶ちません。
だからこそ、プロの答えが必要です。
元消防士・歴18年
堀脇 泰治
現場を知り尽くした男
東日本大震災、西日本豪雨(倉敷)など、凄惨な現場の最前線に立ち続けてきました。
そこで彼が目にしたのは、「もっとこうしておけばよかった」という被災者の後悔でした。
「防災は、平和な今しかできない」
その痛切な想いが、このリュックには込められています。
「救いたかった、あの命」を、二度と繰り返さないために。
「物」×「知識」
ただのリュックではありません。
生存率を上げるためのセットです。
赤い防災リュック本体
プロが厳選した機能的なアイテム25点。
現場で本当に役立つ「本物」だけを。
Webレクチャー動画
「なぜこれが必要か?」を堀脇氏が解説。
避難所でのリアルな体験談を通じ、あなたの意識を
「被災者」から「生存者」へと変えます。
プロが選んだ「生存」のための3つのこだわり
1 なぜ「赤」なのか
救助の際、遠くからでも最も発見されやすい色が「赤」です。これは単なるデザインではなく、「ここに命がある」とレスキューに伝えるための信号なのです。
2 水なしで食べられる食品
避難所では水は貴重品です。水を使うフリーズドライや喉が渇くパンは避けました。卵雑炊、梅がゆ、煮物など、封を開けてそのまま食べられるレトルトを厳選。
3 命を守る3つの神器
- 時計: 精神安定に不可欠な時間の把握。
- 笛: 体力を使わず居場所を知らせる。
- 光: 両手を空けるヘッドライトが生死を分ける。
厳選アイテム25品詳細
- 5年保存水(蒸発しにくい特殊ボトル)
- そのまま食べられるレトルト食品
- 簡易トイレ・凝固剤セット
- 圧縮タオル・アルミブランケット
- ヘッドライト・予備電池
- ホイッスル・デジタル時計
- 救急セット(絆創膏・消毒綿など)
- ※ 他、衛生用品・作業用手袋など、全てが「現場で機能する」基準で選ばれています。
誰でも、どこへでも。
Image: 背負っている様子
避難所へ「持って行く」ための最適なサイズと重さを追求しました。
女性や高齢の方でも背負って走れる重量バランスに設計されています。
商品ラインナップ
家族の形態に合わせてお選びください
Aタイプ (基本セット)
最低限の備えを確保したい方へ
- 赤い防災リュック本体
- 厳選25アイテム
- Webレクチャー動画付き
Bタイプ (充実セット)
3日間の自立生活を想定
- Aタイプの内容すべて
- 大人1人用 3日分非常食セット
- (主食・副食・甘味などバランスよく配合)
あなたの「備え」が「誰かの支援」に
このリュックを購入することは、日本の防災力を高める活動への寄付でもあります。 収益の一部は、現場で戦う消防士の支援や被災地の復興に充てられます。
法人・企業のご担当者様へ
社員を守ることは、会社を守ること。
福利厚生としての導入をご検討ください。「社員を大切にする企業」としてのブランディング、社会貢献活動としての証明になります。大口注文のご相談も承ります。
一生、あなたを見守る
購入者限定LINEコミュニティ
定期的に「火災の注意点」や「季節ごとの防災知識」が届きます。
いつでもプロの見解を確認できる、一生涯のサポートを提供します。
よくある質問
A. 単なる防災グッズの詰め合わせではなく、プロの知識(動画コンテンツ)、購入後の継続的な情報提供、そして消防支援や被災地支援への寄付という社会的価値が含まれているためです。「命を守るための投資」として適正な価格を設定しております。
A. はい、可能です。避難の妨げにならないよう、軽量かつ背負いやすい形状のリュックを選定し、中身も重量バランスを考慮してパッキングしています。
一人でも多くの方へ
私たちはこのプロジェクトを本気で広めたいと考えています。
あなたと、あなたの大切な人の命を守るために。
そして、日本の防災力を底上げするために。
どうか協力してください。
共感の輪を、まずはあなたの家庭から。





